
木瀬 悠
プロジェクトリーダー

CIT-Racing Teamは、日本大学生産工学部の学術系公認サークル。 2002年の結成以来、毎年一台のフォーミュラマシンを設計・製造し、 学生フォーミュラ日本大会に参戦しています。 2025年・第23回大会ではチーム史上最高の総合18位とベスト車検賞(ICV)を獲得しました。
企画・設計・製造・走行まで、一台のフォーミュラカーを学生の手で完遂する。フレーム、パワートレイン、サスペンション、コックピット—— 班ごとの専門性が集まり、毎年新しいマシンが生まれる。
2002年の結成から20年以上。現役メンバーの背中には、60名を超えるOB・OGと、学内外の技術パートナーが並ぶ。受け継がれる知見が、挑戦の土台になっている。
2025年・第23回大会で総合18位、ベスト車検賞(ICV)を受賞。チーム史上最高成績を塗り替え続ける。次は2026年、全国のトップを狙う。
2002年の結成から、失敗と更新を繰り返してきました。 2025年の第23回大会で総合18位・ベスト車検賞(ICV)。 チーム史上最高を更新した、その続きを走っています。
日本大学生産工学部の学術系公認サークルとして発足。
学生フォーミュラ日本大会の動的競技へ、チームとして初めて進出。
最難関の耐久走行を初めて走り切る。
長い低迷期を経て、動的競技の主戦場に帰還。
日本自動車工業会会長賞を受賞。
日本自動車工業会会長賞を連続受賞。
上位常連として成績を安定させる。
チーム史上最高順位を更新。走行性能と設計精度の両面で評価された。
2026年大会に向け、新体制で設計・製造を開始。
2026年度体制。学部2年を中心にしたチームが、班ごとの専門性を持ち寄って一台のマシンを完成させます。

プロジェクトリーダー

テクニカルディレクター

トラックエンジニア / サスペンション班 リーダー

フレーム班 リーダー

パワートレイン班 リーダー

コックピット班 リーダー

マネジメント班 リーダー

CIT-Racing Team は、日本大学生産工学部の学生フォーミュラチームです。 決まったプランや金額はございません。 ご支援のかたちは、一緒にお話ししながら柔軟に決めさせていただきます。
マシン製作、大会遠征、部品購入など、チーム運営全般に充てさせていただきます。金額の大小は問いません。
現物での協力も大歓迎です。使われていない機材・部品・素材・試作サービスなど、形を問わずご相談ください。
試験走行場、工場見学、展示スペースなど、学生だけでは届かない環境をお借りできたら嬉しいです。
学生の成長そのものへのご支援。技術指導、インターン機会、OB/OGネットワークなど、長期的な関わりをお願いできる方を探しています。
どの形でも、まずは一度お話を聞かせてください。 ご質問だけでも、チームや活動に興味を持っていただけたら嬉しいです。
まずは相談する→動力系から開発ツール、素材・制動・冷却まで—— 各領域の企業の皆さまに、資金・物品・技術でご支援いただいています。
活動場所、設備、そしてOB・OGの技術的助言が、私たちの挑戦を支えています。
ご支援のかたちは決まっていなくて大丈夫です。 活動へのご質問や、こんなことができそう、というご提案だけでも嬉しいです。 学生メンバーより順次ご返信いたします。